レキオパワー®

レキオパワー®

沖縄の自然が産んだ新たな
除菌剤
100%天然由来の圧倒的な
殺菌力と安全性

レキオパワー®の特徴

沖縄の大地の恵みの地下水からできるレキオパワー®は強い塩基性でありながら物理的安全性試験において安全領域にあります。
殺菌力は高く、とても安全であるという結果が証明されています。

レキオパワー®のメカニズム

レキオパワーはpH12.4以上の強アルカリ性で、アルカリはタンパク(蛋白)質を加水分解します。 ほとんどの細菌やウイルスはタンパク質で作られているので、レキオパワー®の強アルカリ性がタンパク質を分解して組織を破壊するから除菌されます。一般的な石鹸もアルカリ性なので、コロナウイルス対策として政府が石鹸での手洗いを推奨しているのは同じ理屈からです。(コロナウイルスもタンパク質で構成されています。)

レキオパワー®の殺菌力と安全性

非常に強い殺菌力を保ちつつ、安全性を高く維持できるのは100%自然成分でできているレキオパワー®のみです。他の消毒剤に比べ、非常に高いパフォーマンスを発揮します。

【次亜塩素酸水との違い】

レキオパワー®の原料は、厚生労働省が定める食品添加物基準に適合しています。次亜塩素酸水も食品添加物基準に適合していますが、その内容はレキオパワー®とは大きく異なります。レキオパワー®の原料は食品に添加することができますが、次亜塩素酸水は食品添加物の「殺菌剤」として適合しているのであって、食品に混ぜることは一切できません。野菜や食肉などの殺菌には使用できますが、殺菌後は「食品から完全に除去しなければならない」と規定されています。したがって、次亜塩素酸水は家具や床の除菌には使用できますが、空気中の噴霧や手指など人体に使用することを国は認めていません。また、保管方法も限定され短期保管しかできませんが、レキオパワー®は開封後も保管方法を選ばず、キャップが正しく閉まっていれば効果は落ちません。(但し、直射日光の当る場所での長期保管は、容器の劣化を引き起こすおそれがあるので避けて下さい。)

【レキオパワー®の安全性】

一般的に強アルカリは危険とされています。化学薬品の強アルカリ水は5%以上の苛性ソーダなどの化学品を混ぜてアルカリ度を上げています。このため高濃度の危険な溶液となり、タンパク質を分解する力により、皮膚に触れると化学火傷を引き起こし、目に入ると失明の恐れがあり、取扱いには十分な注意が必要です。これに対してレキオパワー®は、特殊な電解物質によって、pH12.4 以上の強アルカリ性でありながら電解物質が0.2%未満しか溶解していない極めて物質濃度の薄い「強アルカリ水」です。さらに、使用時には空気中の二酸化炭素を吸着して、0.2%未満の電解物質が徐々に強アルカリ性から中性へと変化します。手指に付けて1~5秒ほど放置し、その後、手を擦り、液を薄くのばせば直ぐに中性となります。擦らずにそのまま放置しても自然に中性へと変化していくので全く問題ありません。この特性によって人に対して刺激性がなく、人にも環境にも安全な製品となっています。